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象牙の買取り

先日、「象牙の売買は世界的に禁止されている」と書きましたが、コメントで教えていただいた日晃堂さんへ不要な象牙を買い取っていただくことができました。

日晃堂

教えていただき有難うございました^^


象牙のアクセサリーは実家にどっさりあるのですが、今回査定に出したのは以下6点。

象牙

イヤリングには値札がついたままで、ひとつだいたい1,600~3,800円のもの。

本来は売りたい物の写真を撮り、お問い合わせフォームから添付するそうなのですが、電話をかけてみると「明日たまたまご近所へ行くので、ついでに寄りますよ。」と、まぁ、対応の早いこと。

私の自宅のほうへ来ていただき査定してもらいましたが、6点で1,000円という買い取り価格がつきました。
(ついでに使っていない私のピアスやグッチのお財布なども買い取っていただきました。)

帰り際に、「断捨離されている実家はご近所なんですか?おうちで使うものなら基本的に何でも買い取りますので、又いつでも呼んでください。」と言っていただき、名刺もいただきました^^

宅配や出張買取って時間がかかるものだと思ってましたが、すぐその場で現金もいただけて、とにかく日晃堂さんの対応の早さに感激しています。

ダウンジャケット 袖口の汚れを落とす

実家へ行く時には「汚れてもいい服」を着るようにしていますが、ついつい忘れて着てしまうオフホワイトのダウンジャケット。

ダウンジャケット

暖房器具も壊れているため、ダウンを着たまま掃除していると、すぐに真っ黒になってしまいます。

売るか、捨てるか、それともやっぱりとっておく?

最近、どなたかのブログに、物を処分するときには「売らずに捨てる」という考え方が書かれているのを読みました。

うなずける事が書かれていたな、と再度読み直したくなったのですが、あいにくブックマークなどに保存していなかったので、「売らずに捨てる」という言葉でひたすら検索。
(確か、‘お金に換えず捨てることで次回から無駄な買い物をしなくなる’といった内容だったと記憶しています。)

結局私が読み返したかったブログにはたどり着けなかったのですが、検索結果には「空白の法則」という言葉がズラ~リ。
へぇ~、空白の法則なんてものがあったんですね。

私は若い頃から、自分に必要のないものは(それがプレゼントであろうが多少高価なものであろうが)未練なくポイポイと捨てていましたが、それはただ単に自分にとって心地の良い空間を作っていただけで、捨てた代わりに何かが舞い込んできたことはあったかな?と思い返しても、怒られた記憶しかありません(笑)

空白の法則を信じるか信じないか、売ったほうが良いのか、捨てたほうが良いのか、それとも、そもそも手放さないほうが良いのか、それはその人の気の持ちようだと思っています。

お金になったほうが未練に残らないという方もいるし、捨てたほうが未練に残らないという方もいるし、どちらにしても未練が残ってしまう方もいるのだと思います。

古い家具が売れました。

実家から不要な家具が出たため、いくつかの買取業者さんへ問い合わせをしてみました。

どこの業者さんも10年以上古い家具は買取り不可だったり、逆に配送料や2階から外へ運び出す作業代金がかかってしまうという結果のなか、実家の汚れた古い家具でも買い取って下さるというところがありました。

大塚家具

お値段をつけてくれたのは大塚家具さんです。
(買取り・下取りキャンペーンは終了していますが、査定はいつでも申し込めます。)

家具・インテリアのIDC大塚家具

週刊女性 掲載のお知らせ

本日(9/13)発売の週刊女性 に掲載していただきました。

週刊女性

今週号の袋とじページの特集が、ちょっぴりドキリとさせられてしまうゴミ屋敷の実態。
その中に小さくですが、「ガンバレ!と応援したくなるブログ」として、私のブログが紹介されています。
(応援していただき嬉しい^^)


ご興味ある方は週刊誌ですのでお早めに~。